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木久学院 第122回 着付け技術 資格審査発表会に 向けて
木久学院では、毎年春と秋に着付けの資格取得を目指す生徒さんの着付け技術審査会である「資格審査発表会」を行っています。私達の間では「発表会」と呼んでいますが、発表会は日頃の練習の...
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木久学院 後期専門科の合同講義『着付け師になる為のチェックリスト』
木久学院では、必ず基礎科から勉強します。基礎科は自分で装うことが目標です。他人に着付ける勉強をしたい方も必ず自分で着物を着るところからスタートします。着物を着て動いて着心地を確...
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木久学院の前期専門科 合同講義『花嫁が出来るまで』 パート2
先日行われました木久学院の前期専門科の合同講義「花嫁ができるまで」と同じ内容ではありますが、今回の花嫁衣裳は色打ち掛けです。全てが白い〈白無垢〉とは違って色打掛は刺繍や織で柄を...
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木久学院の前期専門科 合同講義『花嫁が出来るまで』
木久学院の前期専門科コースの生徒さん達は、自分で装う基礎科を修了し人に着付ける勉強を始めたばかり、まだ4ヶ月、長い人でも1年未満です。カリキュラムは浴衣に半巾帯、ウールや紬などの...
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木久学院の高等師範科 7月は和服地『織』
木久学院のコース「高等師範科」は師範科コース修了者以上が受講対象で月に一度、一年間のカリキュラムが組まれた特別なコースです。4月から9月はマナーと知識を身に付けるカリキュラムと...
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木久学院の師範科合同講義 『和服地』
木久学院では師範科を修了すると着付け教室を開業することができますが、着付け方だけでは着付け教室を維持することは出来ません。キチンとした指導者を育てるために師範科のカリキュラムに...
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木久学院の師範科合同講義 『リーダーシップと話し言葉』
木久学院の資格取得コースの一つである師範科は 着付け教室の先生になる為の勉強をしています。師範科では着付けの勉強だけではなく知識や表現力を付けるための講義もカリキュラムに入ってお...
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『 日本着付師協会 第49回 定例総会 』開催
7月5日、梅雨の晴れ間となりましたこの日、日本着付師協会の49回目の定例総会を開催しました。日本着付師協会は木久学院の専門科卒業生100名を基盤に昭和44年6月に設立された団体で、今年は...
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木久学院の着付け研究会 たちばな会
木久学院が月に一度開催している着付けの勉強会である「たちばなの会」今月のテーマは 『サイズの違う着物の着付け方』です。 着物は洋服以上に実は寸法がとっても大切なのです。着付けて形...
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木久学院の資格審査発表会に向けて 中間査定 修了査定
今日は資格取得コースの前期専門科・後期専門科を勉強されている生徒さんの中間テストと師範科を勉強されている生徒さんの修了査定が行われました。 専門科コースは各6ヶ月間ですが、勉強...
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